FFRKの攻略に必要な覚えるべきアビリティとは?

ffrkで使用できるアビリティの種類

ffrkで使うことができるアビリティの種類を紹介します。

このアプリでは、登場するキャラクターの特性に応じて覚えさせると便利なアビリティと呼ばれるものがあります。そのどれもがシリーズをやっている人ならば誰もが知っているようなものばかりが揃っていて、歴代のファンも納得の出来です。

物理攻撃ならば連続斬りやみだれうち、ねらう、ちょこまかうごくなど、魔法攻撃ならば、ファイア、サンダー、ブリザド、フレアなどがあります。
これ以外にも攻撃補助などを含めた様々な種類のアビリティがあり、それぞれを得意とするキャラクターにセットさせることによって戦いを有利に進めることができるようになるのです。

こうしたシステムを熟知して、それぞれの戦況に合ったパーティーを編成してダンジョンを勝ち進んでいくことこそがffrkの醍醐味とも言えるところでしょう。

習得可能アビリティについて

ffrkでは、据え置きのハードにあったような、誰もが同じアビリティを習得できるようになるわけではありません。

それぞれのキャラごとにタイプが決まっており、そのタイプによって習得できるものが異なってくるのです。分かりやすく言うと、剣士に召喚をセットすることはできませんし、その逆もできません。剣術が使えないキャラクターにはそれをセットすることはできないといったように、それぞれに身につけられるものが決まっているわけです。

また、レアリティも設定されているのですが、☆4までならば☆5のレアリティのものは条件が合っていても装備できないなどの条件もあります。こうした点も考慮しながらパーティー編成を行っていかなければならないのです。

分類別おすすめのアビリティ

ffrkで使えるアビリティを分類別に紹介します。

まず物理の面では、生成のしやすさから言って、連続切りやマジックブレイク、アーマーブレイク、パワーブレイク、面たるブレイクなどを生成して使っていくといいでしょう。中盤まで進めていけばみだれうちも生成できるようになるでしょう。

黒魔法では何と言ってもストップが一番使えます。攻撃に回るというよりも、物理攻撃のサポート役に回るようなイメージを心がけると戦いやすくなるでしょう。

白魔法の場合はケアルなどの回復系を覚えさせるといいでしょう。完全なサポートに回る場合はケアル系にエスナを覚えさせましょう。攻撃もしたいならば、ディアかホーリーをケアル系と組み合わせましょう。

召喚の場合、精錬と生成のしやすさを考慮すると、シヴァ、ラムウ、イフリートの参種類の使用回数を精錬で増やしてダンジョンに応じて使用する組み合わせを変えていくというものです。