ffrkにおける機内モードの使い方【裏ワザ】

機内モードって?

ffrkの情報はインターネットなどでいろいろと紹介されていますが、その中でしばしば紹介されているのが機内モードです。このやり方を知っていると、ゲームを有利に展開できる可能性が高いです。スマホのモードの中で機内用のものがあるはずです。簡単に言うと通信を遮断するモードなのですが、このモードのままでゲームをするわけです。機種によってモードを変更する方法は異なります。iPhoneの場合ホーム画面をしたカラスワイプします。すると飛行機マークが出てくるはずですからここをタップすれば該当するモードになります。Androidを使っているのであれば、画面の上方向カラスワイプしてくるとメニューが出てきます。iPhoneと同じように操作をすれば、モードの切り替えができるはずです。

機内モードでボス戦がやり直せる!

ffrkにおける機内モードのメリットの中で大きいのは、ボス戦のやり直しができる点です。ボス戦が始まったところでモードを変えてしまうと戦闘終了後の通信は遮断されています。そこでタスクキルをして彩度ゲームを始めると、ボスに直面する前の段階に戻るわけです。ボスがオーブやギルをドロップするかどうかは、倒した瞬間ではありません。突入した時にスタミナを消費した瞬間と言われています。つまりモードを変えて、ボスとのバトルを永遠と繰り返していれば道中の無駄なスタミナを消耗せずにマラソンのようにできる、という発想がこの戦法なのです。ポイントは簡単で、ボスとのバトルが始まったところでモードの切り替えをするだけです。バトルが終わると通信エラーのようなメッセージが出てきます。ここでタスクキルを行ってモードを通常のものに変更して通信を復活するわけです。

機内モードが活用できるダンジョン

このようなマラソンですが、有効なダンジョンもあればあまり意味のないものもあります。魔列車に代表されるような、ボスとの戦いまでに道中の発生するものであればこのマラソンは有効です。しかしEX+のようなボス一戦だけといったステージもいくつかあります。その他にもカルコブリーナなどのボスとの戦いを繰り返し行えるようなステージも、わざわざ機内モードにして行う意味がないわけです。ただしこれは一種の裏ワザとも言えるテクニックです。もしかするとffrkを運営しているモバゲーの方で、モードが使えなくなるように修正される可能性も今後あるかもしれません。ですから今のうちにどんどんこのモードを活用して、必要なオーブを確保するように心がけましょう。